アサリを指標生物としたお堀の底質調査

令和7年2月1日~3日 今治城 お堀

令和5年度の調査で判明した底質の環境をより詳細に調べるため、二枚貝の採集器具を使用しアサリを指標生物として、アサリの分布を調査しました。

調査と当時に水中ドローンにてお堀の底の映像も撮影

泥を採取するときりっぱなオコゼも

エビやカニも

この日調査した結果は後日、報告会にて報告します。